2000年01月01日

シングル雑感(2006.7〜8)

夢・花火/GARNET CROW (2006.07.05)
J-POP以前のラテン歌謡をアップトゥデイトに蘇らせた感がある。ボーカルがちょっと苦手なんだけどそれ差し引いても好きだなこれ。フルートが良い。J-POPはこうでいいのだ、と思った。


箒星箒星/Mr.Children (2006.07.05)
うーんでもやっぱりここんとこのシングルに関してはこなしのように思えてしまう。いつものミスチルだし。いやまあこなしでこれってのも凄いですけどね。メロディにはやっぱりやられてしまうし。PVもなんだか90年代後半のサブカルチックな自分探しを威風堂々提示しもはや有無を言わせない。もうこれで行くんだという意地を感じる。降参。「心配事ばっかり見つけないで」って歌詞はいいな。カップリングが好き。
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シングル雑感(2006.5〜6)

LOVE IS BUBBLELOVE IS BUBBLE/Bonnie Pink (2006.05.10)
キャバレー風ジャズ歌謡。映画の曲だからイレギュラーなのかと思ったら実は異変の始まりだった。こうなったらとことん迷走・暴走してほしい。当たり障りない“いつもの○○”みたいな曲よりそのほうが面白いし!


チャンピオーネチャンピオーネ/ORANGE RANGE (2006.05.10)
というわけで、4年後に今年を思い出すとき、この曲が浮かぶだろうか。NHKでサブリミナルにこの曲を聴いて、このバンドの方程式は、一発で覚えられる、好き嫌い抜きで頭からリピートして離れないフレーズを一箇所作って、あとはどうでもいい、という割り切りなのだと今更認識した。本作など「♪サビだけに盛り上がろう」とカミングアウト。「上海ハニー」も「花」も「ロコローション」も「以心電心」も、そういえば当時からしてサビしか思い出せないし、この曲も現時点で既に「♪なーななっなっな」「♪おーおおっおっお」と「♪ヘイ、レイセフォー」のとこしか浮かんでこない。だからラジオのジングルとか、お笑いでいうブリッジとか、それ的な印象だったんだな、今まで自分が抱いていた印象を顧みると。

君の事が君の事が/清春 (2006.05.17)
もよおすようなボーカルを7分に渡って存分に味わうことができるストリングスも壮大なロックバラード。7分もある必要があるのか。昔この人の声があんなに苦手で受け付けなかったのに最近妙に気になってきた。恋?


抱いてセニョリータ抱いてセニョリータ/山下智久 (2006.05.31)
タイトルも含めてあまりにも、なアナクロさに思わず吹き出してしまったが、笑っちゃってこそのジャニーズだろ、というのもあり。シブがきしかり、光GENJIしかり、忍者しかり・・・。近年では長瀬の短パンとかV6の組体操とか嵐のすけすけ衣装あたりに散見されていたわけですが、そういうことへの回帰なのか、まあ、なんか凄いですよ、これは。

手を出すな!手を出すな!/GAKU-MC&桜井和寿 (2006.05.31)
桜井氏のパートがあんまり全体と融和してないのがなんかすごい。そしてこんな課外活動でも「自分探しに行かなくちゃ」「引き返す気はねえ」と力強くマニフェスト。もはや男気すら感じさせる。一応「教えてくれ もしかして あさっての方向向いていますかぁ?」と問いかけるが、もう誰にも止められないので思うさま突きすすんでほしいです。中田も同じ旅に出たことだし。

スカート、ひらりスカート、ひらり/AKB48 (2006.06.07)
あざとい、という言葉を曲にしたらこうなるのではないか。というある意味完璧な出来にしびれまくる。イントロ〜歌い出しとかもう何かもよおすものがあり、何のかはわからないけど汗がダラダラ出た。すごいよ。でもやっぱり無茶だと思う。なんだかんだいってこの先もチェックしていきそうな自分が恐ろしい。

テルーの唄/手嶌葵 (2006.06.07)
去年まこりんさんに薦められてどん嵌まりした谷山浩子がなぜかジブリに抜擢。タイムリー。童謡・唱歌のような趣と、誰もいなくなった夕暮れの公園に佇むような寂寥とした孤独感のあるメロディーは谷山さんらしいと思う。


SPLASHSPLASH!/B'z (2006.06.07)
ダバダ〜と歌いたくなるイントロのギターはジュリーなのか?12年前にも「だしゃあいい タマがうずくなら」などとのたまわれていた稲葉氏、時を経て、更にストレート極まりないタイトルと歌詞で男の・・・その、なんだ、パトスの放出をだ、威風堂々歌いあげる。いいのか。ほとんどB'zにおける「マンピーのGスポット」じゃないですか。サビは最初「ピュッピュッ」だと思ってなにいってんだこの人、と爆笑してたのだが歌詞見たら「ビュンビュン」で、ここはそんな誤魔化しはなしで「ピュッピュッ」といってほしかった。って何を連呼しているのでしょうか俺は。

グッディ!グッディ!/V6 (2006.06.14)
イントロの一音目からそれとわかるコモリタミノル曲だが、「BANG!BANG!バカンス」とかぶりすぎている。こっちのほうが好きだけどね。表題曲では影を潜めている三宅ヴォイスが存分に味わえるカミセンの超絶なぞハードミクスチュア「JUSTICE」は必聴すぎる。なんだこりゃ。ほかの2曲も良い。良シングル。つかベスト盤出るのね。うれしい。

林檎と嘘林檎と嘘/メリー (2006.06.21)
公式の日記(詩男ってとこ)が、いかにもV系的な高圧的な物言いと女子的な絵文字のハイブリッドが謎な味を醸しているが、曲もそんな微妙なずれを感じさせるもので、全体的にはコワモテなメロディアスヴィジュアルロックなのだがいきなり「駆け込み乗車は危険です」とか「意外や意外」とか歌い出してびびる。表題曲以外の2曲はディルアングレイのような絶叫系。なんなんだ。

Diamond WaveDiamond Wave/倉木麻衣 (2006.06.21)
この人の昨年の「Love,needing」あたりからの迷走というか適当ぶりは凄い。売る気あるのだろうか。前作「ベストオブヒーロー」の適当ポジティヴぶりとか圧巻だった。逆にこの匙の投げぶりにしびれてしまう。でもオーラが投げやりなだけで曲は一時期よりいいのよ(笑)。何言ってるかわからないけども。
しかしこうなるとベスト盤第二弾が今から楽しみでしょうがない。きっとすごい様相になる。

真夏の夜のユメ真夏の夜のユメ/スガシカオ (2006.06.21)
弟と「デスノート」観に行ったんだけども(お互いほかに行くやついないのか)、「キラだから」も「さよならレイ=ペンバー」も「計画通り!」もなかったじゃないのよ。で、この曲は一番どうでもいいシーンでかかってた気がする。ってかスガさんはどうしてこんなに人の心の乾いてないカサブタをガリガリ剥がすのか。ちょうど夏のこんな日差しの眩しい昼に聴いたらすぐに一人の世界に入ることができる

The Rainbow Star/ENDLICHERI☆ENDLICHERI (2006.06.28)
プログレの次はファンクか。カップリング含めていちいち渋すぎる。アルバムまだ聴いてないけどたぶん全編こんな感じなのだろう。制作の実態が知りたい。マジでつよぽんが実権握ってたらすごいな。
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シングル雑感(2006.3〜4)

sakurasakura/NIRGILIS (2006.03.01)
イントロから終始「Amazing Grace」が被せてあるんですが別にいらないと思うので原曲のトラック2のほうが好き。や、エウレカセブンのOPには合ってたけどもね。「コモンガール」も「My Revolution」被せてないこっちのバージョンのほうがずっといいと思うし、やたらマッシュアップを推しているが、うーん、普通にいい楽曲作れるのだからその必要ないんでは。

純恋歌純恋歌/湘南乃風 (2006.03.08)
「関白宣言」→「部屋とYシャツと私」→「Life time Respect」→これ、という枠だと思ってるんですが、ダメ?




Real FaceReal Face/KUT-TUN (2006.03.22)
さんざんデビューを引っ張っただけあってザッツ・ジャニーズな大打ち上げ花火。スガさんはまだしもまさか松本先生とはねぇ。まあジャニの1発目はもちろんいつも力入りまくりだけども(SMAPが一番微妙なような・・・)、改めて心酔した次第。歌詞の随所にスガさん臭がしてにんまり。やっぱり若さとはギリギリでなければならないのです。何がギリギリなのかはわかんないけど、とにかくギリギリなんだよ!ところでこの泣き出す嬢ちゃんの人の出現でサクラップの立場が心配です。

NEXT LEVELNEXT LEVEL/YU-KI (2006.03.23)
TRF5年ぶりの復活に続きこっちはなんと9年ぶり(!)のソロシングル。やはりあのソロデビュー作「dragon's dance」を歴史の闇に葬るためにはこれだけの歳月が必要だったということか・・・。ちゃんとアニソンっぽいかっちょいい曲だけど、最後はどうせなら「♪仮面ライダーカーブートー!」って言ってほしかった。レコ大歌手に。そういや響鬼もレコ大歌手じゃんね。

旅人旅人/ケツメイシ (2006.04.26)
相変わらずサビメロがいいので印象に残るんだけど、ほぼサビしかメロディ作らなくていいので実は恐ろしく効率のいい作り方なのかもしれない・・・。コードもいつもヒット曲定番コードだし。省エネだ。策士かも。ケツメイシ錬金術と呼ぼう。

19才19才/スガシカオ (2006.04.26)
やりたい盛り、妄想したい盛り、ですよね。スガさんもう40になろうというのにこの青いムラムラ感はすごくリアルだ。PVもまんまです。


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シングル雑感(2006.1〜2)

No LimitNo Limit/三浦大知 (2006.01.11)
再デビュー以来ひそかにストークしている三浦君なんですが。相変わらずいいですよ。需要の微妙そうなところに構わず突き進んでる感じが(笑)。つうかファン層がいまいち見えんですよね。でも、このまま踊れる路線で行ってほしいなあ。変なテコ入れとかしなくていい状況でいてほしい。

一輪の花一輪の花/HIGH and MIGHTY COLOR (2006.01.11)
この曲のノリのよさは異常。音、ボーカル、歌詞のみならずバンドの存在自体が醸しだす、とことん内実のない「作られた」感じがなんともインダストリアルである。



星座の夜星座の夜/シクラメンのかほり/清春 (2006.01.11)
「シクラメンのかほり」を超退廃的にカヴァー。始終ピーピーガーガーいってるのがやりすぎで凄い。この曲の刹那性を退廃という形でぐっと拡大表示したようで、これはやられました。しかしほんとにこのボーカルは唯一無二だな。凄いと言わざるを得ない。


Where to beginWhere to begin/TRF (2006.01.18)
なんと5年ぶりのシングル。この間なにしてたんでしょうか!「うぉうぉうぉ」「いぇいいぇいぇ」の濫用は往年の大ヒット「Survival dAnce」を彷彿とさせて熱いぜぇ!小室じゃないのにめちゃめちゃ小室っぽいし。最高です。やっぱり今の日本にはTRFが必要だよ!(適当)


noimageソメイヨシノ/ENDLICHERI☆ENDLICHERI (2006.02.01)
ソロ名義をなんのこっちゃようわからん変名プロジェクトに変え、剛のソロ作へのこだわりはよりキンキファン層とはおそらくおよそかけ離れたところへと疾走する。エンドリケリーって、アフリカの古代魚なんだって。なんだそれ!アレンジがなんか70年代サイケ〜プログレチックで渋いけど、その球どこに向けて放りたいんだ剛!?でもそんな不器用な剛が好きなのさ。情感たっぷりに「♪濡〜れ〜ねずみぃぃ」と嗚咽するカップリング「濡れ鼠」もかなりあさっての方向で、良すぎる。

ヒーロー☆ヒーロー☆/hiro (2006.02.01)
これ、曲は踊れるアーランビーでかっこいいのにタイトルで損してると思う。ヒロでヒーロー、ていくらなんでも適当すぎ。曲はいいですほんとに。しかしもう一花咲かぬものだろうかhiro。こんな煮え切らないポジションで終わるのか。ボディアンソーで登場したときは、音楽界に突如誕生したダークマターと日本中を恐怖と絶望に陥れた彼女がだよ。※一部誇張表現があります

PrayPray/SOULHEAD (2006.02.01)
日本で2ステップものは無理、とか言われてたのが大昔のようです。ポップスの5〜6年はでかいよなあと改めて。カップリングは「D.D.D」のSOULHEADメインバージョンだけどちょっとリメイクが不自然(ってどっち先に作ったのかわかんないけど)。


PrayI believe/絢香 (2006.02.01)
この国は小柳ゆきの悲劇を2度と繰り返してはならない、ということを声を大にして言いたい。




Pray桜の花びらたち/AKB48 (2006.02.01)
コンビニかなんかで聴いて、「あ、これはもしや秋元?」と思ってぐぐったらやっぱり秋元!!!イントロで予感は十分、歌が入った瞬間もう超秋元。でもまあそれって凄いことだよね。ミックスとかもうぎらんぎらんに狙いまくっています。獲物を狩る野獣のようです。んでもちろん公式サイトも一通りさらっとチェックしてみるわけだけども、んー、こりゃ、どうも、いや、参った。

PrayMr.Traveling Man/TOKIO (2006.02.08)
佐久間P作品(作曲は「ファンタスティポ」の人)。目まいがするほど80年代だ。クラクラしてきた。いやこれ、男闘呼組の曲だっつっても気づかないよ。これでいいのか、なんとも釈然としないが、ともあれ男闘呼組の1stアルバムはいいお皿だった。「ルート17」は名曲。


KirakuniKirakuni/Together/Crystal Kay (2006.02.08)
ジャム&ルイス作品。ものすごくジャネットのアルバムに入ってそうな曲ですが、イイ。「恋におちたら」のような曲はたまにでいいので。
しかしここまでこなれて来ると、和製アーランビーもそろそろストップ高ですかねぇ。次の段階となるとやっぱり宇多田のような方向性に行くのではないかという気がする。クリケイさんはわかりませんが。

EASY LOVEEASY LOVE / BITCH AS WITCH/氷室京介 (2006.02.08)
我らがヒムロック様がBOOWYでメジャーデビューしてから来年で25年(!)。邦楽界もバンドブームだの、小室ファミリーだの、ヒップホップブームだのといろいろあったわけですが、その間氷室イズムは微動だにせず不変。この曲もど頭1秒、「♪いぃぃじぃぃぃんらーーーぅ」からしてもう、あのヒムロックの歌唱時のポージングとか想起せずにはいられないし。微妙に斜めなんだろうな、とか。このコメントなんかにしてももう、たった三行ながら氷室イズムをびんびんに感じざるを得ないし。「最高のバイブを共有」だからな。ここでそのものずばりピンク色の物体を思い浮かべてしまう俺なんか死んでしまえ。
前も対談企画で話したんですけど「VIRGIN BEAT」のPVはほんとに高い(制作費じゃなくて、高度が)ので見たほうがいいっす。

PrayCRY NO MORE/中島美嘉 (2006.02.22)
カップリングで恐縮ですが、「BLACK & BLUE」のほうが好き。こういう蓮っ葉な美嘉たんもなかなかオツだなと。表題曲も悪かないけど、韻踏みがスマートすぎる。


まかせて★スプラッシュ☆スター/ 五條真由美 うちやえゆか with Splash Stars  (2006.02.22)
異様にセカセカしたメロとアレンジで、聴いているとドクドク脈拍が上がり、なにかぼんやりとした不安に襲われる危険なナンバー。ザワザワするんだ、落ち着かないんだ、僕の相手をしてよ、僕にかまってよ!ってか小さいおともだちはこのテンポで歌えるのだろうか。
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シングル雑感(2005.9〜12)

BLOOD on FIREBLOOD on FIRE/AAA (2005.09.14)
やたらハイエナジーで無根拠にポジティヴで、とにかく前のめりに疾走しているという90年代中期を彷彿とさせる“どエイベックス”な1曲だが、いまこういうのが登場するとなんだか逆に新鮮に聞こえる。時代は動いてないようで確実に動いているのであった。


CRAGY MAMACRA”G”Y☆MAMA/hitomi (2005.11.23)
「LOVE2000」あたりの爽やかポジティヴ路線から打ち込み路線にシフトチェンジしたらしいhitomi嬢。スパイ映画サントラ風で発案元はブリトニーの「Toxic」あたりでしょうか。結構凝った打ち込みでびっくり。気付いたらもう10年選手。


指切り指切り/一青窈 (2005.12.07)
おとなしそうな顔してたまにとんでもない事(「江戸ポルカ」とか「ホチKiss」とかな)やるので一時の油断もならぬ彼女、今度はなんか突如オルタナロックに傾倒!ヘヴィなリズムになんかビヨォーンって電子音が鳴ってますけど、頭の中は「!」と「?」で埋め尽くされるばかりです!

DDDD.D.D feat.SOULHEAD/倖田來未 (2005.12.21)
コンテンポラリーな早口アーランビー。これはかっちょいい。なかなか中毒性高い。倖田のシングルとはいえ成分的にはほぼSOULHEADな曲というか、倖田に乗じてもう一度SOULHEAD推しとこうという感じですか。デビュー曲以来パッとしてなかったからなー。ともあれ十分アピールたり得るナンバーかと。日本語でこういうのがぽんぽん出てくるようになってるというのはいい感じです。PVもコラボ感が出ていて良いっす。もちろん倖田だからエロなんだが、パンツって最初から見えてたら別にエロくないと思うんだよ!

SPARKLETRAINSPARKLE☆TRAIN/SOULHEAD (2005.12.14)
というわけでまんまと抱き合わせ商法に引っかかっている私。というか、「STEP TO THE NEW WORLD」以来いまいちパッとしたシングルがなかったんだけど、これは良いので仕方ない、ということで。全体を通してノンストップなループ感の気持ちよさが途切れずにかつ、局所的にはフックがあってダレない、という塩梅が「STEP TO THE〜」「D.D.D」と同様うまいこといってるのではと。次はHeartsdalesもなんとかしてやってください。

passionPassion/宇多田ヒカル (2005.12.14)
前作が「♪母さんどうして〜」で次がこれって、これはもう自分でハンドルを駆ってどこへなりと好きなところへ行きます、という表明にほかならないですね。だってどう考えても売れないし、これは。まあ売れた人ほどそういうタイミングってどこかで必要だと思うんだけど、なんともあっさりこうしてシフトチェンジしてしまうあたり、やっぱりこの人は若くして老成してるなあと思わざるを得ません。こっからが楽しくなりそうというか、そうなってほしいっす、是非に。ジャケ写好き。
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