2006年07月16日

アジアカップ予選プレビュウ

こんにちは、露鵬です。カッとなってやった。
26時間テレビほとんど見てないんですが、どんなもんですか、今年は。

プレビューつってももうとっくに今年頭から始まってるんですけど。国家代表厨として、次の楽しみは来年のアジアカップなのでふれておく。W杯もいいけどアジア同士のガツガツした骨肉の争いもいいもんだよ。

さて来年のアジアカップはインドネシア・マレーシア・タイ・ベトナムの4カ国の共催で、ということはこいつらみんな開催国として無条件に出てくるのでそのぶん例年より出場枠が狭き門になり、さらに新しいお友達のオーストラリアも加わって予選に死の組ができている。

※()内は前回大会の成績

グループA:日本(優勝)・サウジ(GL敗退)・イエメン・インド
W杯ではボコボコにされてもアジアでは四天王!

グループB:イラン(3位)・韓国(ベスト8)・シリア・台湾
なんでかW杯出場国が2つずつ同居。

グループC:UAE(GL敗退)・オマーン(GL敗退)・ヨルダン(ベスト8)・パキスタン
中東の血で血を洗う仁義なき三つ巴。

グループD:オーストラリア・クウェート(GL敗退)・バーレーン(4位)・レバノン
W杯出場国と最終予選進出国2つ。これはちょっとかわいそうだ(笑)。早くもオーストラリアにはバーレーンがホームでボコられてるし、ほんと難敵がやってきましたな。

グループE:中国(準優勝)・イラク(ベスト8)・シンガポール・パレスチナ
シンガポールはたしか2010年計画とかいって強化中だった気がするんだけど、どんなもんなのか。

グループF:ウズベキスタン(ベスト8)・カタール(GL敗退)・バングラデシュ・香港
うーんやっぱりこの組み分けはなんだか理不尽なものを感じる。


オシム監督はそりゃ文句ないけど就任の経緯がめちゃくちゃすぎてなーんか素直に喜べないですね。テンション低い。ジェフサポの人の心情考えてもそうだし、つい1ヶ月前のことがなかったことになっているのも非常に狡猾なやり口で。オシムさん、断っちゃえば面白かったのにとか思っちゃった。
posted by TSU-KA at 14:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 蹴球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月15日

ブレイブストーリーといったら

WORKSWORKS -THE BEST OF TRF-/TRF(1998)

TRFダロガ!(ラモス風)それ以外認めない。シングルはリミックスが1曲目に入ってるんだけどそっちのほうが好きなんだよな。
posted by TSU-KA at 21:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

もう誰も愛さない

ウォーーー!!僕は何かを失いそうだ/吉田栄作(1991)

なに聴いてるんだおれは。こんなの聴いてる場合じゃないのに!しかし本当にこのあと失ったから曲を提供した陣内大蔵はすごい。預言者。しかしきついっすねー。 52億分の俺って。スケールでかいのか小さいのかわからない。ノーマネーでフィニッシュです。

陣内大蔵THE SINGLES'88〜'92/陣内大蔵(1992)

バブルだなあ。「空よ」が好きだった。ってほんとに聴き耽ってる場合じゃない。

posted by TSU-KA at 20:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

連休とか関係ない

外は燦燦と太陽降り注ぐなか、引きこもってどんどん積みCDを消化。友人から誘いのメールが来たが軽く無視。アルバムもうん十枚控えているのだから立ち止まっている暇はない。僕は何かを失いそうだ。

手を出すな!手を出すな!/GAKU-MC&桜井和寿 (2006.05.31)
桜井氏のパートがあんまり全体と融和してないのがなんかすごい。そしてこんな課外活動でも「自分探しに行かなくちゃ」「引き返す気はねえ」と力強くマニフェスト。もはや男気すら感じさせる。一応「教えてくれ もしかして あさっての方向向いていますかぁ?」と問いかけるが、もう誰にも止められないので思うさま突きすすんでほしいです。中田も同じ旅に出たことだし。

箒星箒星/Mr.Children (2006.07.05)
うーんでもやっぱりここんとこのシングルに関してはこなしのように思えてしまう。いつものミスチルだし。いやまあこなしでこれってのも凄いですけどね。メロディにはやっぱりやられてしまうし。PVもなんだか90年代後半のサブカルチックな自分探しを威風堂々提示しもはや有無を言わせない。もうこれで行くんだという意地を感じる。降参。「心配事ばっかり見つけないで」って歌詞はいいな。カップリングが好き。

Diamond WaveDiamond Wave/倉木麻衣 (2006.06.21)
この人の昨年の「Love,needing」あたりからの迷走というか適当ぶりは凄い。売る気あるのだろうか。前作「ベストオブヒーロー」の適当ポジティヴぶりとか圧巻だった。逆にこの匙の投げぶりにしびれてしまう。でもオーラが投げやりなだけで曲は一時期よりいいのよ(笑)。何言ってるかわからないけども。
しかしこうなるとベスト盤第二弾が今から楽しみでしょうがない。きっとすごい様相になる。

スカート、ひらりスカート、ひらり/AKB48 (2006.06.07)
あざとい、という言葉を曲にしたらこうなるのではないか。というある意味完璧な出来にしびれまくる。イントロ〜歌い出しとかもう何かもよおすものがあり、何のかはわからないけど汗がダラダラ出た。すごいよ。でもやっぱり無茶だと思う。なんだかんだいってこの先もチェックしていきそうな自分が恐ろしい。

真夏の夜のユメ真夏の夜のユメ/スガシカオ (2006.06.21)
弟と「デスノート」観に行ったんだけども(お互いほかに行くやついないのか)、「キラだから」も「さよならレイ=ペンバー」も「計画通り!」もなかったじゃないのよ。で、この曲は一番どうでもいいシーンでかかってた気がする。ってかスガさんはどうしてこんなに人の心の乾いてないカサブタをガリガリ剥がすのか。ちょうど夏のこんな日差しの眩しい昼に聴いたらすぐに一人の世界に入ることができる


シャワー浴びてて「あれ、いま頭洗ったっけ」と混乱してしまった。寝る前に「あれ、歯磨いたっけ」とか。脳細胞が死んでいっている。
あとブックオフで既に持ってるCD買うとか。まあこれはよくある。
posted by TSU-KA at 19:01| Comment(4) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月14日

連敗!連敗!また連敗!

「断罪!断罪!また断罪!」@筋少のノリで。今日の展開、あそこから負けるのはすごい。もはやウルテク(世代限定ワード)。いまこそ巨人VSたけし軍団が見たい。

W杯中に放置してあったシングルを片っ端から聴いてるんだけどあんまりコレっていうのがない。もっとなんじゃこりゃ、何考えてるんだ、とち狂ったか、ってのが聴きたいんですよぉぉ。安定と調和なんてそんなものは破壊だ!

LOVE IS BUBBLELOVE IS BUBBLE/Bonnie Pink (2006.05.10)
キャバレー風ジャズ歌謡。映画の曲だからイレギュラーなのかと思ったら実は異変の始まりだった。こうなったらとことん迷走・暴走してほしい。当たり障りない“いつもの○○”みたいな曲よりそのほうが面白いし!


君の事が君の事が/清春 (2006.05.17)
もよおすようなボーカルを7分に渡って存分に味わうことができるストリングスも壮大なロックバラード。7分もある必要があるのか。昔この人の声があんなに苦手で受け付けなかったのに最近妙に気になってきた。恋?


グッディ!グッディ!/V6 (2006.06.14)
イントロの一音目からそれとわかるコモリタミノル曲だが、「BANG!BANG!バカンス」とかぶりすぎている。こっちのほうが好きだけどね。表題曲では影を潜めている三宅ヴォイスが存分に味わえるカミセンの超絶なぞハードミクスチュア「JUSTICE」は必聴すぎる。なんだこりゃ。ほかの2曲も良い。良シングル。つかベスト盤出るのね。うれしい。

林檎と嘘林檎と嘘/メリー (2006.06.21)
公式の日記(詩男ってとこ)が、いかにもV系的な高圧的な物言いと女子的な絵文字のハイブリッドが謎な味を醸しているが、曲もそんな微妙なずれを感じさせるもので、全体的にはコワモテなメロディアスヴィジュアルロックなのだがいきなり「駆け込み乗車は危険です」とか「意外や意外」とか歌い出してびびる。表題曲以外の2曲はディルアングレイのような絶叫系。なんなんだ。
posted by TSU-KA at 22:13| Comment(4) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月13日

ヘイ、レイセフォー

おいらも買ってor借りて聴いてないCD、どえらいことになっています。数十枚積みまくり。改善策としてとりあえず旧譜の仕入れをストップしてみる。ブックオフにはしばらく行きません。店員のみなさん、探さないでください。


あいかわらず本当にいろいろな意味でいろいろ・・・な宇多田さん。アンストッパブル。なに使ったってとめらんねぇ。

テコ入れという言葉はいつも夢見がちなぼくらに厳しい現実というやつを突きつけてくる。いつのまにかこんなことになっていたのか、この人。

チャンピオーネチャンピオーネ/ORANGE RANGE (2006.05.10)
というわけで、4年後に今年を思い出すとき、この曲が浮かぶだろうか。NHKでサブリミナルにこの曲を聴いて、このバンドの方程式は、一発で覚えられる、好き嫌い抜きで頭からリピートして離れないフレーズを一箇所作って、あとはどうでもいい、という割り切りなのだと今更認識した。本作など「♪サビだけに盛り上がろう」とカミングアウト。「上海ハニー」も「花」も「ロコローション」も「以心電心」も、そういえば当時からしてサビしか思い出せないし、この曲も現時点で既に「♪なーななっなっな」「♪おーおおっおっお」と「♪ヘイ、レイセフォー」のとこしか浮かんでこない。だからラジオのジングルとか、お笑いでいうブリッジとか、それ的な印象だったんだな、今まで自分が抱いていた印象を顧みると。

抱いてセニョリータ抱いてセニョリータ/山下智久 (2006.05.31)
タイトルも含めてあまりにも、なアナクロさに思わず吹き出してしまったが、笑っちゃってこそのジャニーズだろ、というのもあり。シブがきしかり、光GENJIしかり、忍者しかり・・・。近年では長瀬の短パンとかV6の組体操とか嵐のすけすけ衣装あたりに散見されていたわけですが、そういうことへの回帰なのか、まあ、なんか凄いですよ、これは。

SPLASHSPLASH!/B'z (2006.06.07)
ダバダ〜と歌いたくなるイントロのギターはジュリーなのか?12年前にも「だしゃあいい タマがうずくなら」などとのたまわれていた稲葉氏、時を経て、更にストレート極まりないタイトルと歌詞で男の・・・その、なんだ、パトスの放出をだ、威風堂々歌いあげる。いいのか。ほとんどB'zにおける「マンピーのGスポット」じゃないですか。サビは最初「ピュッピュッ」だと思ってなにいってんだこの人、と爆笑してたのだが歌詞見たら「ビュンビュン」で、ここはそんな誤魔化しはなしで「ピュッピュッ」といってほしかった。って何を連呼しているのでしょうか俺は。
posted by TSU-KA at 19:20| Comment(5) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月11日

祭り終わって

というわけで、4年間待った1ヶ月もあっという間に終わりました。まあ、あっという間といっても正直疲れました。1ヶ月ぐらい眠り続けたい。

02年のときはなんやかんや、W杯の存在価値そのものが揺らいだりした大会でしたが今大会はやっぱりW杯いいな、と思えるものだったのではないでしょうか。個人的には4年前はとりあえずなかったことにしていいかな、と思える面白い大会でした。だけに最後の最後であんなオチがついたのはつくづく残念ですが。

さて、戦前言われていたようにロナウジーニョの大会とはならず、では個人的に今回は誰の大会だったかと言われればそれはマテラッツィの大会でした。誰がこんな事態を予想したでしょうか。負傷したネスタに代わって御姿を現したチェコ戦のゴール、オーストラリア戦の期待通りの退場、そして決勝での自作自演による1-1同点劇を経て、永く語り継がれるであろう大オチ。これでもう、息子さんがいじめられることはないでしょう。少なくともイタリアでは。

緒戦を見てロッベンの大会になるかと一瞬思いましたが最初だけでした。印象という意味ではCロナウド。まだまだエンタテインメントな話題を振りまいてくれそうな気がします。そしてある意味期待に応えてくれたルーニー。がんばれ、君達はまだ若い。若いといえば、メッシももうちょっと見たかったですね。

MVPはジダンだそうですが、個人的にはカンナバーロにあげてほしかった。DFって貢献が脚光を浴びなくてつくづく可哀相。今大会、攻撃手よりDFや守備的MFに名を挙げたい選手が多いし。自分なりにベストイレブンを考えても、後ろは多くて迷うが前はいなくて迷う。FWは正直クローゼぐらいしか当確いないしなあ。フランスから選ぶにしても、もちろんチームのモチベーションになったのはジダンだろうけど貢献という意味ではヴィエラだと思う。


印象に残った試合ベスト5。
1.イタリア2-0ドイツ
2.アルゼンチン2-1メキシコ
3.イタリア1-1(PK5-3)フランス
4.ドイツ1-1(PK4-2)アルゼンチン
5.メキシコ3-1イラン

次点はスウェーデン×イングランド、スウェーデン×パラグアイ、アルゼンチン×コートジボワール、チェコ×ガーナ、イタリア×チェコ、イタリア×オーストラリア、フランス×スペインあたり。まあ、別の意味でエンタテインメントだったのは文句なしでポルトガル×オランダ、次がイタリア×アメリカですが。


私的ベストゴール。
1.グロッソ(イタリア×ドイツ)
延長終了間際のあの時間帯にあの完璧なシュート。すごい。
2.カンビアッソ(アルゼンチン×セルビアモンテネグロ)
ショートパス編。ぽんぽんと25本パスを繋いで最後はクレスポのヒール。ウイイレでもなかなか出来ません(笑)。ウクライナ戦のスペインの4点目も綺麗だったが。
3.マキシ・ロドリゲス(アルゼンチン×メキシコ)
これも延長弾。胸トラップから左足でダイレクト。似たようなのでジョー・コール(イングランド×スウェーデン)のドライブシュートも凄かったが、決勝点だったのでこっちで。
4.ベッカム(イングランド×エクアドル)
フリーキック。今回のボールは曲がりづらいようでどのキッカーも苦労していたみたいだけど、流石というしかない素晴らしいキック。ポルトガル戦の負傷退場は残念だった。
5.トッティ(イタリア×オーストラリア)
PKじゃねーか(笑)。でもまあ、背後に因縁があったので。そして最高の場面であのおしゃぶりパフォ。王子よ・・・。

あと本当にミドルシュートのゴールが多かったですね。開幕戦のフリンクスとかアメリカ戦のロシツキーとかイラン戦のデコとか3決のシュバインシュタイガーとか、低空のだとウクライナ戦のザンブロッタとか、まとめて次点。


というわけで、ぐだぐだと書き連ねてきた観戦記も終わり。次は南アフリカですか。大丈夫なのかいなと思いますが、また4年後にお会いしましょう。ご清聴ありがとうございました。普通の女の子に戻ります!
posted by TSU-KA at 01:30| Comment(5) | TrackBack(10) | 蹴球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月10日

男はそれを我慢できない

イタリア1-1(PK5-3)フランス
勝っても負けても大団円になるはずだった表彰式。嗚呼、この場所にまさかジダンがいないなんて!最後の最後の最後で、まあ、これもらしいっちゃあらしいけれど、ここで気性の悪さを出さなくても・・・ねぇ。我慢、できなかったかなあ。はあ・・・。

それでも110分間は息の詰まる熱い決勝戦だった。立ち上がり7分にいきなりマテラッツィがマルダを倒してPKを与えてしまったと思ったら、19分にピルロのCKをそのマテラッツィがヴィエラの上からヘディング、自ら得点を奪い返す。マテラッツィ劇場。その後もテンションの高い青の波が、フランスを呑み込みカップを奪い取らんと攻め立てる前半だった。

しかし、後半から延長にかけては一転してフランスが逆襲。57分に攻守両面でフランスの決勝進出に大きく貢献してきたヴィエラが負傷交代するアクシデントがあったものの、前半に比べ勢いの落ちたイタリアを攻め立てる。特に最前線のアンリが今日は終始危険な匂いを漂わせ、屈強なイタリアDF陣に対し全く怯まず挑み、何度もゴールにあと一歩のところまで迫る。

イタリアはドイツ戦に続いて積極的な選手交代をし、セットプレーなど単発のチャンスはあったもののついに流れは変わらず、ギリギリで耐え忍ぶ苦しい戦いに。後半8分、PA内でザンブロッタがマルダの突破を倒したシーンは前半のPKのシーンよりPKっぽかったが、笛は鳴らず。延長、ワンツーから抜けたリベリの危ういシュートが右に外れ冷や汗、直後サニョルの右からのクロスをジダンが強烈ヘッド、これをなんとかブッフォンが弾く。決まっていたら本当におとぎ話だったが、しかし、ジダンが試合終了の笛を聴くことなくピッチから去ったのは、その7分後だった。偉大なるジダンのラストプレーは、頭突き・・・。

当然スタジアムは騒然。頭突きのシーンのリプレーがどうやら場内で流れなかったらしく、イタリアがボールを持つと大ブーイング。素晴らしい決勝戦、そしてあと10分と少しで大団円を迎えるはずだった出来すぎたおとぎ話は、なんと主役自らの手によってぶち壊されてしまった。

混乱の中、イタリア鬼門のPK戦に突入。ユーロ2000決勝でイタリアを失意に突き落としたトレゼゲが外す。対してイタリアは4人全員が決め、ラストキッカーはラッキーボーイ・グロッソ。02の悪夢ヒディンクにうち勝ち、00の失意フランスを振り払い、PK敗戦の歴史を覆し、そして大スキャンダルの喧騒を乗り越えて。力強く戦ったアッズーリに、再び歓喜は訪れた。

一夜明けて、自国に帰れば問題は山積み。束の間の歓喜かもしれないけれど、いいじゃないか。世界最大の祭りが魅せてくれる夢は、甘美で、熱狂的で、そして儚い。
posted by TSU-KA at 23:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 蹴球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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