2006年06月18日

波、立たず

GL二戦目でさぁ盛り上がってまいりました。感想はちょっと手抜きモード。

アルゼンチン6-0セルビアモンテネグロ
何も言うことはありません。上手い選手達が組織的に動きよく走ればそりゃあ強いってことですね。2点目はパスを繋ぎまくって最後はクレスポがヒールでカンビアッソへ。ビューチホー。いまんとこベストゴールですかね。W杯デビューのメッシは出場15分で1アシスト1ゴール。

オランダ2-1コートジボワール
内容が良かったのもチャンスを多く作ったのもコートジボワールだったがスコアは2-1でオランダ。これもサッカー。コートジボワールはドログバがやや空回っていたのとアルカ・コネがいくつかチャンスを逃したのが痛かった。死の組と呼ばれたC組、しかし終わってみれば3戦目が消化試合になってしまいました。

メキシコ0-0アンゴラ
見てないのでなんとも言えませんがドローですか。勝ち抜けを決められないまま次ポルトガルとですが、得失点差からまあ大丈夫かな。

posted by TSU-KA at 20:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 蹴球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月16日

焦燥と安堵と・2

スウェーデン1-0パラグアイ
GL突破を賭けて互いに負けられない戦い。スウェーデンも前節と同じような展開を繰り返してしまう。立ち上がりから前線がいい組み立てを見せるがゴールに結びつかない。スウェーデンの攻撃を凌いで、パラグアイも今日は守ってばかりいられないので反撃に出る。こちらもバルデスが前節に続いて奮闘。サンタクルスはいまいち目立たない。

スウェーデンは後半頭でイブラヒモビッチを替えてアルバックを投入する。55分にはいい位置でFKを得るがラーションのシュートをGKがナイスセーブ。超決定機は61分、オフサイド気味に抜け出したアルバックにボールが通ってGKと1対1になりふわっと浮かせたループシュート!が、これをDFカニサが戻ってライン際で超クリア!これが入らないなんて・・・。82分にも大チャンスを逃し、アルバック、とことん見放されている・・・。

今日のスウェーデンが良かったのはここで攻撃が硬直してしまわなかったところ。前節のように単調になることなく試行錯誤を繰り返し、何とかしようという気持ちがブラウン感のこちら側にも伝わってくる。ベンチも68分にはウィルヘルムションに替えてヨンソン、86分にはキムを下げてエルマンダーを投入、前線の枚数を増やし何としても得点を奪いにいく。積極策がついに実を結んだのはドロー寸前の89分。エルマンダーの右からのPA内左へのクロスをアルベックがDFと競りながら頭で折り返し、ラーションにDFが2人つられてケアのなかった右寄りに走りこんだリュングベリがフリーで頭で押し込み試合を決めた。


スウェーデンはいい形を作りながらも最後が決まらず、対するパラグアイも押し込む時間帯を作り何度か危険なシュートを放つなど、緊迫したいいゲームでした。パラグアイは2連敗で敗退が決定。バルデスの奮闘が目に付きましたがもう一方のサンタクルスがいまいちだったのが響いたかな。スウェーデンはイングランドに引き分け以上なら自力でGL突破が決定。トリニダードトバゴも可能性を残しています。


今夜の試合
グループC アルゼンチン×セルビアモンテネグロ
グループC オランダ×コートジボワール
死の組第2節。1戦目は一応本命と目されるアルゼンチン、オランダが勝利。ここで混戦と化すかどうか。なんか意外とあっさりなんてことになりそうな気もしますがね。

グループD メキシコ×アンゴラ
メキシコはボルヘッティが欠場みたい。前節を見る限り大丈夫だと思いますが。
posted by TSU-KA at 21:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 蹴球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

焦燥と安堵と・1

イングランド2-0トリニダードトバゴ
入場前のベッカムとヨークの2ショットがいい感じ(笑)。イングランドは前節に続きオーウェンとクラウチの2トップで望む。立ち上がりからイングランドがボールを支配、6分にはランパードのミドルシュートをGKヒスロップが弾いたところにオーウェンがどフリーでシュートを放つが合わず枠外へ。

イングランドはロングボールをクラウチに当てて隙があればミドルを狙う前節と同じ作戦だが引いたトリニダードトバゴを前になかなかゴールを割れない。ゲームはスウェーデン×トリニダードトバゴ戦のリプレーのような展開へ。41分にはPA内で縦のロングボールを受けたジェラードがマイナス方向へ出したパスをランパードがシュートするがゴール上。続いて42分にはベッカムが右からどフリーのクラウチにあとは入れるだけ、という完璧なクロスを放り込んで超決定機、しかし直接ボレーしたシュートはミートせずゴール右外、あらぬ方向へ・・・。

ベッカムのクロスが報われず、ミドルも決まらず焦燥感漂うイングランドは後半58分にキャラガーに替えてレノン、オーウェンに替えてルーニーを投入。積極采配で点を奪いに行く。

骨折明けのルーニーのコンディションは戻りきってない様子。仕方ないか。76分にはファーディナンドからのロングボールをPA前でクラウチが受けてPA内に走りこんできたランパードに合わせるがシュートはキーパー正面。77分にもファーディナンドからの縦パスをPA内でランパードが受けシュートするもゴール左へ。いよいよ嫌な感じに。

イングランドにようやく安堵が訪れたのは83分、またしてもベッカムが右サイドから絶妙なクロス、DFを抑えてクラウチが頭で決める。ロボットダンスは封印。ロスタイムにはPA前右からジェラードがミドルを叩き込み2-0。GL突破を決めた。


支配率62:38の数字が示すとおりトリニダードトバゴは基本的には防戦一方でしたがカウンターやセットプレーからのチャンスもいくつかあり、ひょっとしたら引き分けどころか勝ってしまうんじゃ?と感じる時間もありました。よく戦いましたが最後は力尽きた感じ。
posted by TSU-KA at 18:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 蹴球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

高地だけとは言わせない

エクアドル3-0コスタリカ
開催国ドイツとの第1戦は仕方なし、ここから建て直していきたいコスタリカは立ち上がりから前線が積極的にプレスをかけ点を取りに行く。が、コスタリカペースも束の間エクアドルの方に先制点が入る。8分、中央に切れ込んだデルガドが右にはたきバレンシアが絶妙なクロスを上げ、スルスルとDF裏を取ったテノリオがしっかり頭で合わせた。

ますます点を取りに行かなければならないコスタリカ、相変わらず攻撃は中央一辺倒。この国にはサイド攻撃という概念がないのか、と思ってしまうほど執拗に中央突破を試みるが、前節と同じくエクアドルの中央は堅い。その堅い中央にこれほど拘っていては点は入りそうにない。

コスタリカは早くも29分にフォンセカに替えてサボリオを投入。41分には初めて左サイドからいいクロスが上がりセケイラが頭で合わせるがゴールならず。こういう攻撃をもっと織り交ぜていかなければ・・・。

エクアドルはポーランド戦と同じく堅実な守備、はっきりとした攻守の切り替え、巧い時間の使い方でコスタリカをいなしていく。コスタリカが2枚目の交代を用意していた53分、PA右からのロングスローを受けたデルガドがワンツーでもらって角度のないところからニアへ蹴りこんで2-0に。

苦しくなったコスタリカはなおも単調な攻撃に終始。86分には中央でのワンツーからPA内に侵入したベルナルドがマイナス方向にパス、サボリオが最大の決定機を生むがシュートはバー。ロスタイムには右サイドを駆け上がったメンデスが完璧なクロスを上げ、カビエデスが右足で合わせて3-0。エクアドルが終始余裕を持ってゲームをコントロールし、早々と初の決勝T進出を決定した。


コスタリカは前節に続いてあまりに攻撃が単調。中央への縦パスばかりで、これではエクアドルは楽だよなぁ・・・。ペースを崩されるような場面が2戦通じてない、というのもあるけれど、エクアドルは良いチームですねぇ。
posted by TSU-KA at 03:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 蹴球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月15日

今度こそ無敵艦隊?

スペイン4-0ウクライナ
スペインが凄かったというよりもウクライナが悪すぎた。緊張があったのかなあ。DF陣が翻弄され、13分、17分とたて続けにセットプレーで失点するとあれよあれよ。後半、2枚替えで建て直しを計るも直後48分にトーレスの突破をDFワシュチェクがユニフォームを引っ張って止めたところPK+一発退場で3-0。ちょっと厳しい判定だった気が。81分にはオーバーラップしたプジョルが鮮やかなドリブルでDFを交わし、ワンツーからトーレスに折り返して4-0。ウクライナとシェバのW杯デビューは思わぬ大敗となってしまった。

チュニジア2-2サウジアラビア
なんだかアジアカップでも見ているような感じだったんですが(笑)前半チュニジアが1-0で折り返したところで就寝。後半動きの良くなったサウジが逆転(ベテランのジャバーがゴール!)、ロスタイムにチュニジアが追いついて引き分けの模様。見れば良かったかな・・・。サウジは惜しくも94アメリカ大会以来の勝利を逃しました。

ドイツ1-0ポーランド
バラックが復帰したドイツ、ロスタイムにノイビルが決勝点を挙げた模様。ポーランドもまだわずかに望みはありますが、厳しいですね。


今夜の試合。
グループA エクアドル-コスタリカ
エクアドルが勝てば早くもドイツとエクアドルで決まります。コスタリカ反撃なるか?

グループB イングランド-トリニダード・トバゴ
ヒスロップは再び神となるか?(笑)

グループB スウェーデン-パラグアイ
ああ試合順逆にしてくれー(笑)。互いにGL突破を賭けた天王山、緊迫した試合になりそう。


誤審認め、日本にPK与えるべきだった(別窓)
今更どうでもいいかなあという感じですね。内容的に負けだったし、覆るわけでもないので。

俊輔、セルティックと1年契約延長合意(別窓)
スペインとCLで後者を取りましたか。良かったんではないでしょうか。

小笠原 オレが日本を救う!(別窓)
おお、写真からも日本を救ってやるという気概がビシビシ・・・ねーよ(笑)。
posted by TSU-KA at 19:50| Comment(2) | TrackBack(0) | 蹴球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月14日

復権への道は

フランス 0-0 スイス
互いに手の内を知り尽くしている対戦、それも緒戦とあって慎重な試合になった。結果は0-0のドローでこの対戦はW杯予選から数えて3戦連続のドローとなった。お互い、引き分けでもここは悪くない、という思惑もあったかも。

フランス代表のアンリはやっぱりプレミアのアンリと同一人物とは思えない。そっくりさんなんじゃないか。ジダンも絶賛の新鋭リベリはあまりいいところなく70分に交代。フランスは連携がうまく噛み合わないシーンが多く、どうもピリッとしなかった。ゴール前で綺麗にやろうとしすぎるところとか、フィニッシュがアレなところなどありゃ、同じ色のユニフォームでどっかにもこんな国あったような。

スイスは24分にゴール前FKがポストに当たったところを詰めていたフレイが真上に打ち上げたシーン(こ、これは柳沢にしか使えないはずのサイクロン!)と、後半ロスタイム、PA右からのFKにフレイが飛び込んでなぜかパンチング(笑)で押し込んだシーンが超決定機だった。守備面では終始フランスの攻撃を慎重かつ丁寧に防いでいた印象。フランスは勝てなかったというよりもむしろ、引き分けで良かったというべきかもしれない。


欧州予選からパッとしないフランスですが今日もシャキッとしません。ジダンのラストダンスは果たして何試合見られるのでしょうか。


韓国2-1トーゴ
ちょっと所用があって終盤しか見れませんでした。テレビをつけたらちょうどアンジョンファンが豪快なミドルを決めていました。そこからはトーゴは完全に足止まってましたね。

ブラジル1-0クロアチア
録画して就寝。ゴールはカカーのミドル。今大会、ここまで全ゴールの半分くらいミドルじゃない?ってぐらいミドルシュートのゴールが多い。ボールの影響なのかな。それを見越して日本も戦前は中田英中村あたりが「ミドルを打っていく」って言ってたんだけどな・・・。


今夜の試合。
グループH スペイン×ウクライナ
うーん、この組は正直盛り上がりに欠けますね。シェフチェンコのW杯初ゴールが刻まれるか?

グループH サウジアラビア×チュニジア
サウジは4年前の汚名を晴らせるでしょうか。ここまで勝ち点のないアフリカ勢、ルメールに率いられたチュニジアが初勝利を挙げるか?

グループA ドイツ×ポーランド
勝ってとっととGL突破を決めたいドイツと、もう負けられないポーランド。うーん、明日のスウェーデン戦がこの時間なんで、ここは寝ておくか・・・。
posted by TSU-KA at 07:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 蹴球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月13日

神様、もう少しだけ

日本 1-3 オーストラリア
音を立てて近づいてくるはっきりとした日本の決壊の予感に、そんなことを願いながら後半戦を観ていたが、神様は無情にももう少しの時間を与えてはくれなかった。残り6分、遂に決壊した防波堤は敗戦への流れを塞き止めることはできなかった。

残念ながら良いときの日本の姿を見ることは出来なかったけれど、オーストラリアのパワープレイに押し込まれながらも前半のうちにラッキーな先制点を獲得、理想的な展開を手中にしたはずだった。しかし後半、55分に坪井が足をつって離脱。田中誠の直前での帰国、加地の負傷に続くDF陣のトラブルでなにやら嫌な予感がする。

暑さで先に疲れてきたのは日本のほうだった。中田英、中村の両エースを徹底マークされ持ち味の中盤でのパス回しが見られない日本は明らかに押し込まれていく。オーストラリアの執拗なハイボールの放り込みに、日本の守備に徐々にヒビの入る音が聞こえる。

ヒディンクは狙い済ましたようにMFブレッシアーノ→MFケーヒル、DFムーア→FWケネディ、MFウィルクシャー→FWアロイージと"らしい"采配で前線の枚数を増やしていく。なんとほとんど5トップの形。やってくるだろうとは思いつついざやられると唖然とする。オーストラリアの猛攻に防戦一方、攻撃はカウンターのみになってしまう日本。ジーコは動かない。目に見えて前線が疲れているのだが・・・。

ジーコが動いたのはヒディンクが3枚のカードを切り終わった直後の79分、柳沢に替えて小野を入れての1トップ。守備陣のトラブル、暑さ、再三に亘るオーストラリアの危険な攻撃、ヒディンク采配、そして追加点のチャンスを逃したツケ、全てが積もり積もって徐々にそのヒビを大きくしていった日本の勝利への防波堤は、この采配によって遂に決壊は時間の問題というところまできてしまった。果たして残り6分、日本の勝利はむなしく泥水に押し流されていった。


追加点のチャンスを逃したこと(特に後半の柳沢・高原のカウンターの決定機はやっぱりこういう舞台では決めないと・・・)、中田中村を抑えられ中盤を支配できなかったこと、粗いパスやクロスが多かったこと、坪井の予期せぬ離脱が敗因なのは大前提として、更に首を絞めることになった柳沢→小野の交代はよくわからない。守備で貢献していた中田を前に上げてそこに守備のゆるい小野を入れるのは・・・。しかもとっくに見切りをつけておくべき1トップをマルタ戦に続いてここでも見ることになるとは思わなかった。引いて守るのか、ポゼッションして押し返すのか曖昧でどうしていいかわからなくなってしまったのでは?

中盤のポゼッションを高めて落ち着かせたかったのかもしれないが、やっぱり前線で走れる選手、大黒か玉田の投入が先だったと思う。なんのために玉田を連れて行ったのだろう。そのほうが前からプレスをかけ相手の攻撃を遅らせることが出来たのではないだろうか。坪井の離脱で一番泡を食ったのはジーコだったのかもしれない。1失点めの川口の飛び出しは、2、3点ぶん防いでくれたことを考えるとあまり責める気にはなりませんね。

しかしヒディンクのあのやり方って、あれで上手くいくならみんなやればいいじゃんって思ってしまうなあ(笑)。ま、結局実際にそれで見事にやられてしまったわけだけども。わかっていても、止められないのか。うーん。

最低でも引き分けで終わらなければならない試合だったけれど、あの展開では1点取られたらバタバタいくなと思っていたのでそこは諦めがつく。ブラジルがいる以上GL突破は絶望的な局面に立たされたが、そんなことはもう置いておいて、せめて次のクロアチア戦、この4年の間に何度か熱くさせてくれたいい時の日本の姿を見せてほしい。そして勝ってほしい。23人の意地を見たい。

チェコ 3-0 アメリカ
見てたけど心ここにあらずでよく覚えてない(笑)。ネドヴェドとロシツキーが素晴らしかったこと、チェコはコンディションが良さそうなこと、パス回しと守備が非常に高レベルで感心したこと、途中で負傷退場したコラーが心配なこと、は覚えています。3点差は意外。

イタリア 2-0 ガーナ
録画して寝ました。ここまで列強国が順当に勝ってるねぇ。


今夜の展望。
グループG 韓国×トーゴ
緒戦を目前にして監督が金銭トラブルで突如辞任したと思ったら選手が「監督、俺たちにはあんたが必要なんだ!」と説得して昨日舞い戻ってきたらしいトーゴ。アフリカ予選ではあのセネガルを競り落として初出場のトーゴ。アデバヨールしか知らないよトーゴ。「ふわふわふるる」を歌っていたのはトーコ。

グループG フランス×スイス
ジダンのラストダンスが始まる。4年前の悪夢を濯ぐかフランス。欧州予選でも同組で結果は2引き分け。ユーロ08開催国のスイス、果たして台風の目になるか。

グループF ブラジル×クロアチア
昨年の親善試合では引き分けている。ブラジルほどのチームが初戦にコンディションを全開にしてくるとは思えず、もしかしたらもしかして間違いが起こるかもしれない。んー、でもなー。日本にとってはブラジルに連勝してもらわないとノーチャンスなわけだし。

ブラジル戦は見ておきたいけどかなりキツイ・・・試合順がまるっきり逆だったらよかったのに。
posted by TSU-KA at 19:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 蹴球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本、敗れる

まだ冷静にはなれないので後日振り返ろうと思いますが・・・。
坪井の離脱は痛かったなあ。じわじわ効いてきた感じ。追加点が取れなかったのが痛いのは当たり前として、あとはあまり言いたくないけど、采配負けでもあるよね。うーん。ヒディンクがいけ好かないので負けてほしくなかったんだけど、最悪です(笑)。

まあ、まだ何があるかわからないからね。うーん。
posted by TSU-KA at 01:07| Comment(2) | TrackBack(0) | 蹴球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。